怖くてジャンプできない5年間を克服して飛べるようになった
こんばんは!院長の大西です。
今日は膝痛によって5年前からジャンプできなかったクライアントが、5か月で飛べるようになったお話です(^^)
じつは、ジャンプができないことと歩けないことは関係あります。歩けなくなる前に軽いジャンプができなくなります。例えば、「縄跳びを久ぶりにしようと思ったら飛べない」とか、「ラジオ体操のジャンプだけができない」などで気づくことが多いですね(;^_^A
「年のせいだから仕方ない」とか「誰に相談したらよいかわからない」ということで、そのまま放置されるのが99.9%です。これはもったいないです。ジャンプができなくなったまま5年、10年と年月が流れると、立つのがつらくなって、歩く距離も速さも徐々に落ちていきます。最終的には自宅から出られない生活を送り、行き着く先は要介護状態。その先には寝たきりの生活や車いすの生活が待っています。
絶対にそうはなりたくないと願っている人が99.9%です。しかし、ジャンプできないことを相談する先がありません!現実はそうなんです。しかし、当院ではその原因をみつけてトレーニングで徐々にジャンプできる力を付けていきます(^^)
もちろん毎日わずかに15分程度はトレーニングに割く時間を作る努力が必須です。しかし、将来の動けない生活を回避するためには必要不可欠な努力です。
この努力を毎日継続すると、動画のように5年前からジャンプが怖くてできなかった人が、飛べるようになります(^^)
躊躇せずお電話でご相談ください。
ちなみにトレーニング方法は、慣れれば簡単です。下の写真のような姿勢でじっと5分間過ごすだけです(^^)
左右交互に可能な時間じっとしているだけです(^^)
これならうつ伏せで寝られたらできますよね!だまされたと思ってやってみてください。人によっては1回でジャンプできなかったのが、わずかに飛べるようになります(^^)
お試しください!一人でも多くの方が、元気に歩き続けられる人生を送っていただけることがわたくしの喜びです(^^)
よくわからないと感じる方も多いと思います。迷わずにお電話ください(^^♪
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